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愛馬紹介

愛馬紹介です。
各クラブからの転載許可はまだ得ておりませんので、文字だけで申し訳。。。

【シルク】

ペルセヴェランテ(ダイヤモンドビコーの12) 父キングカメハメハ 牡 国枝厩舎

第1次募集時には骨折してましたし、なにより1口12万円(募集価格6,000万円)と
高額だったため、当時は牡馬なら1口8万円以下という基準で出資馬を検討していた私には
全くの検討外でした。しかし、現役時代のダイヤモンドビコーが好きだったこと、
骨折がなければおそらく1次で満口になっていたはずで、
「小口の新参者には、このような良血&評判馬に今後出資のチャンスは無いかも?」
と考え、多少の様子見期間を経て、かなりビビリながらではありますが、出資しました。
牡馬クラシック出走はもちろん、母馬同様に古馬になってからの末長い活躍を期待しています。

ラダームブランシェ(アーデルハイトの12) 父チチカステナンゴ 牝 田島厩舎

チチカス産駒は、期待された1世代目が思いのほか走らなかったこともあり、
失敗種牡馬の烙印を押された状態でした。私も1次募集時には全くの検討外でしたが、
再検討時期になると、2世代目のチチカス産駒が多く勝ち上がっており、
「世間が言うほど失敗でもないし、牝馬の質に対し総じて募集価格が安いし狙い目では?」
と考え直し出資しました。中山芝中距離での活躍を期待しています。
それにしても、芦毛の牝馬は可愛いですね。

プルーヴダモール(プルーフオブラヴの12)父チチカステナンゴ 牝 西園厩舎 

いろいろな種牡馬に出資したいと考えていたのに、まさかのチチカス牝馬2頭目の出資に(笑)
ラダームブランシェとほぼ同文です。 阪神&中京の芝の短いところで期待しています。
どうせなら、ノイエヴェルトにも出資して、
シルクのチチカスの芦毛牝馬をコンプリートしようかな?

ウィズレヴェランス(グロリフィカムスの12) 父Henrythenavigator 牡 堀厩舎

関東在住ですから、愛馬の出走を間近で観戦するには、やっぱり関東馬に出資だよなあ~
と考えていました。同時に、ダイヤモンドビコーの12やアーデルハイトの12はデビューが
遅めかな?と感じており、2歳のマイル路線で早期活躍できる馬はおらんかな~?
と物色していたときにアンテナに引っかかりました。
日本で実績無い馬に一口6万円(募集価格3000万円)は割高かなあ?と感じたのですが、
外国馬の魅力にも負け出資に至りました。


【ノルマンディー】

エンパイアライン(サクセスビスケットの12) 父エンパイアメーカー 牝 清水久厩舎

正直、ノルマンディーの存在は全く知りませんでした。
まだ活躍馬も出していませんしね。。。
日高の馬にも興味はありましたし、月会費が1,050円とリーズルブルな設定、
クラブの方針も私のまったり馬主ライフにマッチしていましたので入会を決めました。
で、出資馬は迷わずこの馬一択です。
シルクのラブカーナ12もエンパイヤでいいなあとおもった時期がありましたが、
おそらくダート馬でしょうし、それならもっとグラマー(馬体重が多い)が良いとおもっていますので。
6月の遅生まれは気になりましたが、エンパイヤ×SSという血統構成もラブカーナ12より魅力で。

















     
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きっかけ

これまで馬券には多額の資金を投じてきましたが(笑)、
相馬眼が無い私は、POGにも一度も参加したことがなかったんですよね。

ところが昨年、一口馬主をやっている同僚が出来て、
その同僚から勧められたのが、一口馬主を始めるきっかけでした。

ノーザンファームと提携して、馬質が格段に上がっていたシルクが面白そうだなとおもい、
資料と取寄せ4頭に出資申込みしました。
結局のところ、1次募集時には諸事情により入会は見送ったのですが、
「愛馬が勝つところが観たい!」という要望には勝てず、先月に入会手続きを行い、
4頭に出資しました。

今月更にノルマンディーにも入会し、1頭に出資しまして、現2歳馬は5頭に出資しています。
いきなり買い過ぎだとはおもうのですが、どうしても欲しくなってしまうんですよね~。







はじめに

私は、2014年2月にシルクホースレースクラブ、同3月にノルマンディーOCに入会し、
一口馬主としてデビューすることとなりました。

本ブログは、出資検討や愛馬の成績の記録を残したり、
素人の戯言を語る自己満足のツールとして利用したいと思います。

どうぞ宜しくお願いします。
五右衛門






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